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2009年3月30日月曜日
2009年3月26日木曜日
2009年3月25日水曜日
WBC
【ロサンゼルス(米カリフォルニア州)=田中充】野球の国・地域別対抗戦、第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で優勝した日本代表。戦いを終えた選手たちの表情はとても晴れやかだった。原監督をはじめ、選手全員が出席した一夜明けの記者会見も、笑いが交じる和やかな雰囲気に終始した。 [フォト]「侍ジャパン」と記されたウイニングボール 最初に笑いの渦に引き込んだのは、イチローだった。打撃不振に苦しみながら、最後に決勝適時打を放ったことに触れ、「個人的には最後まで足をひっぱり、韓国やキューバのユニホームを着たりしたが、最後にジャパンのユニホームを着て、おいしいところだけいただきました。ごちそうさまでした!」。 前回大会の優勝を経験し、そして大リーガーとして米国でも突出した実力を持つ背番号51。チームリーダーの役割も期待されたが、「チームにはリーダーが必要という安易な発想があるが、このチームには全くそんなものは必要なかった。それぞれが向上心を持って集まったチームは強いし、そういうもの(チームリーダー)はいらない」と言い切った。それでも、会見中の選手からは口々にイチローに対する感謝の言葉が飛び出した。 イチローは「侍ジャパンというネーミングではじまったが、それがハードルになった」と打ち明けた。「『私、アイドルなの』と言いながら、かわいくないと困るのと同じで、侍と言いながら勝てないのはまずい。最終的に勝って侍になれて、ほっとしている」と安堵(あんど)の表情も見せた。 日米通算安打数が、張本勲氏(東映、巨人など)の日本プロ野球最多記録の3085安打に、あと2本に迫る。今季は大リーグ新記録となる9年連続200安打がかかる。笑顔の旅立ちの先に、次なる戦いが始まる。
"愛のままにわがままに~"を選択してください スプリングチャート
「もう信じられない」とつぶやいて 君はうつむいて不安材料 腰にぶらさげた僕の 心にかみついたぴたりと吸い付くように 相性いいことわかってるふたりだからイケるとこまでイこうよ愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない太陽が凍りついても 僕と君だけよ消えないでそう信じるものしか救われない せこい神様拝むよりは僕がずっと一緒にいるほうが気持ちよくなれるからツライつらいつらいとわめいてるばかりじゃ心にしわが増えるだけふたり だから楽しく踊ろうよ愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない太陽が凍りついても 僕と君だけよ消えないでつないだ手なら離さない ふりしきる雨の中でほこりまみれの絆も輝き始める愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない太陽が凍りついても 僕と君だけよ消えないで今だから 好きなんだから あきらめながらは生きないでだれかの血が流れても 一途な想いを振りかざそう
2009年3月24日火曜日
"マークオブディスティンクション"を選択してください 関連画面
勝ったコウエイトライは、父オペラハウス、母ダンツビューティ(その父ホリスキー)という血統の鹿児島県産馬。半姉に98年小倉3歳S(GIII)優勝のコウエイロマン(父マークオブディスティンクション)、昨年のトゥインクルレディー賞(南関東G2)を制したコウエイソフィア(牝6、大井・高橋三郎厩舎、父フォーティナイナー)、叔父に93年セントライト記念(GII)の勝ち馬ラガーチャンピオンがいる。平地で1勝を挙げ、05年12月に障害に転向。初戦を制して臨んだ三木ホースランドJS(OP)で2着に入ると、入障6戦目の06年小倉サマーJ(JGIII)で重賞初制覇を達成した。続く前走の障害OPでは1番人気に推されたものの、ノボリハウツーからクビ差の2着に敗れていた。通算成績31戦4勝(うち地方1戦0勝、重賞2勝)。
"ロンシャンウィークエンド"を選択してください 違反報告画面
ロンシャンウィークエンド結果レース名. 馬名. 性齢. 斤量. 騎手 . アベイユ・ド・ロンシャン賞結果. レース名. 馬名. 性齢. 斤量. 騎手. アベイユ・ド・ロンシャン賞(G1) 9 アグネスワールド. ドージマムテキは13着でした
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アベイドロンシャン賞結果レース名. 馬名. 性齢. 斤量. 騎手 . アベイユ・ド・ロンシャン賞結果. レース名. 馬名. 性齢. 斤量. 騎手. アベイユ・ド・ロンシャン賞(G1) 9 アグネスワールド. ドージマムテキは13着でした
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2009年3月23日月曜日
スプリングS
【スプリングS】(中山)~良血アンライバルドが兄弟クラシック制覇へ視界良好 [News] 2009/03/22(日) 16:32中山11Rのスプリングステークス(JpnII・3歳・芝1800m)は、1番人気アンライバルド(岩田康誠騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分50秒8。半馬身差の2着に8番人気レッドスパーダが、3/4馬身差の3着に2番人気フィフスペトルがそれぞれ入線。アンライバルドは栗東・友道康夫厩舎の3歳牡馬で、父ネオユニヴァース、母バレークイーン(母の父Sadler\'s Wells)。通算成績は4戦3勝となった。レース後のコメント1着 アンライバルド 岩田康誠騎手「最初ペースが遅く、馬が相当行きたがったが、向正面すぎから折り合いがつきました。今の中山はある程度前にいないとダメなので出していきました。4コーナー手前から速い脚を使ってくれて瞬発力勝負で勝たせてもらいました。やっぱり走りますね」友道康夫調教師「今日もとにかく落ち着いていたし、課題はすべてクリアした感じ。輸送・馬場・天気すべてクリアしたね。重賞を勝ってこれで2強の仲間入りをしましたね。あとは本番までテンションを上げずに調整したいです」
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